江波りゅう営業成績不振のOLが酔いつぶれ後輩男子と中出しセックス

営業成績不振で上司からしこたまお叱りを受けたOL江波りゅうさんと後輩タツくん。

作戦会議もそこそこに2人で飲みにはまってしまい、気づけば酔いつぶれて部屋に2人っきりになっていました。

江波りゅうさんが目を覚ますと、タツくんが自分の上に覆いかぶさっていることに気づきます。

必死に押しのけようとしますが、前から惚れていたと迫って来るタツくんに、
女性の力では逆らいきれません。

りゅうさんは、必死にタツくんを落ち着かせようとしますが、必死の彼に押し切られ、とうとうセックスを始めてしまいます。

営業成績アップの秘訣はSEX!?江波りゅう

【動画情報】

  • 出演者:江波りゅう(えなみりゅう)
  • 配信日:2017年11月7日
  • 配信サイト:HEYZO

江波りゅう後輩男子と飲みの夜に火照った身体を求められる

上司から後輩男子のタツくんと一緒に営業成績不振で叱りつけられた江波りゅうさんでしたが、落ち込んでしまったタツくんを奮い立たせるため、作戦会議と称し、飲みに誘います。

りゅうさんも後輩に対しては余裕を見せているものの、日ごろからストレスが溜まっており、飲まなきゃやってられない、そんな気分だったのです。

そして誘われたタツくんにも、今夜胸に秘めた作戦がありました。

ストレスが溜まっていたせいか、お酒に飲まれてしまった江波りゅうさん。

気づくと、彼女の眼には見知らぬ天井が映っていました。

そして、身体に違和感が有ります。

なんと後輩のタツくんが彼女の上に覆いかぶさっていたのです。

りゅうさんは強気で跳ね除けようとしますが、以前から惚れていたと必死に訴えかけてくるタツくんの男の力に、徐々に逆らいきれなくなり、着ているものを脱がされてしまいます。

江波りゅう激しい求めにおマンコを熱く濡らす

普段は先輩と慕ってくれている後輩男子が、江波りゅうさんのおマンコを舐め始めました。

惚れていると弱みを見せながらも、セックスの経験はあるようです。

女の気持ちいいところを次から次に責めて来るタツくんに、りゅうさんからも先輩の仮面がはがれ、ただの女になってしまったようです。

りゅうさんも本気になって応えてくれている、それに気づかないタツくんではなかったようです。

さっきまでザラリとした舌でおマンコを舐めていましたが、そこに指をあてがい、ずぼずぼとおマンコを指マンで刺激します。

同時に、無防備になっている乳首も舌でころころと転がし、上半身も下半身もタツくんのものになっていきます。

江波りゅう69でアナル丸出し騎乗位で髪を振り乱す

指マンでおマンコをとろとろにしてもらった江波りゅうさん。

次は69でタツくんの上に覆いかぶさりました。

この姿勢は女の人にとっては、とても恥ずかしいアングルになります。

おマンコだけじゃなくアナルもむき出しになり、男の目に晒されます。

その羞恥心を十分に分かっているタツくんは、アナルを眺めながら、おマンコを丁寧に舐め続けます。

ここまで来ると、江波りゅうさんにとっても、タツくんが後輩であることなど、どうでも良くなっているようです。

セックスのうまい、ただのオス。

りゅうさんにとってはストレス発散のための格好の道具になっています。

興奮するタツくんのチンポは若いだけあり、天井に向かってそびえたっています。

そこに自らおマンコをあてがい、奥までずっぽりとはめ込みました。

髪を振り乱し、自分で腰を振ったり、タツくんの下からの突き上げに身を任せたり、りゅうさんの身体は快感に包まれていきます。

タツくんはきっと、ここで中出しすれば俺の女だ、と思っているのかも知れません。

でも、江波りゅうさんには、そんな気持ちはこれっぽっちもないのです。

これは頑張っている後輩へのお礼、そして自分のストレス発散のためなのですから。

それでもテクニシャンの後輩男子タツくんの責めに、りゅうさんも満足したようです。

最後は中出しさせ、若い男の精子をおマンコいっぱいで飲み込んでしまいました。

さいごに…

上司に叱られている時も、後輩の前では強がってみせた江波りゅうさんでしたが、やはり目に見えないストレスはどんどん蓄積されていたのですね。

後輩のタツくんが迫って来たのはいい口実で、たまには弱い女の部分を出したかったのかも知れません。

だってタツくんは先輩であるりゅうさんを犯したかったのではなく、好きだから抱きたかったのです。

そんな男であれば、必死に抵抗すれば途中でやめてくれるものですが、それを拒みもしなかった。

むしろ江波りゅうさんの方に、彼を受け入れる理由があったように思えるのです。

今後の彼女たちの関係性が気になりますね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする