江波りゅうジム通いで浮気セックス!鍛えた男に騎乗位で迫り中出し要求

ジムに通う人妻・江波りゅうさんは、とても均整の取れたプロポーションをしています。

毎日のように通ってくるけど、これ以上どこを鍛えるつもりなのだろう?

周りの誰もがそう思っています。

ある日、ジムのオーナーが江波りゅうさんに問いかけました。

もしかしてジムに通う理由が他に有るのではないかと、カマを掛けてみたのです。

案の定、江波りゅうさんには別のお悩みがありました。

ご主人とのセックスがずいぶんご無沙汰で、この綺麗なボディを持て余しているのです。

いけない事とは知りつつも、ジムのオーナーの優しい態度にほだされ、つい抱いて欲しいとお願いしてしまいました。

セックスレスな人妻と濃厚性交渉 江波りゅう

【動画情報】

  • 出演者:江波りゅう(えなみりゅう)
  • 配信日:2018年2月12日
  • 配信サイト:HEYZO

江波りゅう毎日のジム通いの目的は男漁り

バツグンのプロポーションを持つ江波りゅうさん。

今日もジム通いです。

周りの誰もがうらやむような体型なのに、これ以上何を鍛えたいんだろう?

誰もがそう思っています。

もちろんこの美貌に言い寄って来る男がいないわけではないのですが、彼女が人妻と知っているので、声を掛ける程度で終わってしまいます。

ところが、そんな江波りゅうさんにジムのオーナーは興味を持ってしまいました。

彼女には何か他の理由があって、ジム通いをしているのではないかと思ったのです。

ジムのオーナーの想像は当たっていました。

実は江波りゅうさんには悩みがあり、それを打ち消すために一生懸命に身体を鍛えていたのです。

でも、彼女の身体はジムで鍛えただけでは消えない、とても深い悩みを抱えていました。

旦那に抱いてもらえない、そんな切ない悩みだったのです。

ジムのオーナーはそれを知ってか知らずか、江波りゅうさんに優しく接します。

とうとう気持ちのタガが外れた江波りゅうさんは、私を抱いて欲しいと、ジムのオーナーに懇願します。

迷わずにキスをしてくるジムのオーナーに、江波りゅうさんは身体を預けてしまいます。

男の指マンに興奮しデカマラを咥える江波りゅう

夫はセックスどころか、手も握ってくれない。江波りゅうさんは、それだけ追い詰められていました。

ジムのオーナーは、そんな彼女の身体を優しく愛撫します。

トレーニングウェアを脱がし、おマンコをむき出しにさせ、指マンで時に優しく時に激しく刺激します。

久しぶりの刺激に感じまくり、おマンコが洪水状態になっています。

江波りゅうさんはたくさんおマンコを弄ってもらったので、早くチンポを入れて欲しくて堪りません。

でも、いくら優しいオーナーでも、そんなに簡単に彼女の要求に応えてはくれません。

まずはフェラでご奉仕してもらおう、そう思っているようです。

江波りゅうさんも、これからこのチンポがおマンコに入って来るのだと思うと、いやな顔ひとつせずフェラを続けます。

騎乗位で腰振る江波りゅうを駅弁ファックで壊れるまで犯す

よほど欲求不満だったのでしょう。

フェラを終えた江波りゅうさんは、硬くなったオーナーのチンポに跨り、濡れそぼったおマンコにチンポを招き入れます。

自分で腰を上下させ、身体の角度を変えて、膣の中でチンポの当たる場所を変えていきます。

騎乗位で一心不乱に腰を振り続ける江波りゅうさんに、オーナーのチンポも思わずザーメンを漏らしてしまいそうになります。

でも、まだまだこの人の欲求は満たされていない、そう思ったオーナーは、おもむろに立ち上がり、江波りゅうさんを抱きかかえました。

さすがジムのオーナーをやっているだけのことはありますね。

いとも簡単に江波りゅうさんを抱え上げ、駅弁ファックを始めました。

鍛えた筋肉のお陰で自在に腰を振ることができるオーナーに翻弄される江波りゅうさん、我を忘れて泣き叫んでいます。

2人の恥部がぶつかり合うたびに、パンパンという音が部屋に響き渡ります。

お互いに体を鍛えている2人のセックスは、いつまでも続くかのように見えましたが、そろそろフィニッシュを迎えるようです。

江波りゅうさんが人妻だということは分かっているのですが、許されないと思いながらも、オーナーはおマンコに中出しをしてしまいました。

江波りゅうさんもそれを嫌がるでもなく満足げにしています。

ちょっと休憩したら二回戦が始まりそうな雰囲気の2人です。

さいごに…

欲求不満でジムに通えるような余裕がある人妻なんて、ちょっと誘惑されればお股を開いてしまうのですね。

江波りゅうさんも、たとえ夫が相手をしてくれないからと言っても、他に打ち込めることがあれば浮気なんて思いつきもしないはずです。

ジムのオーナーはそんな女性を見つけられる嗅覚を持っているのでしょう。

優しい言葉をかけることで、女性の退屈で寂しい想いを刺激するのです。

そんな中でも抜群のプロポーションを持つ江波りゅうさんを抱けるなんて、羨ましい限りです。

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